maitake16.cocolog-nifty.com > 熊本城おもてなし武将隊(2)

虎視眈眈になってからの熊城隊

燃える

燃える

2014年4月 5日 (土)


話し方というか、言葉のチョイスというか、が特徴的な島津殿。
だから誰かと話しているのを聞くのが楽しい。
どこかひょうひょうとしている方ですが、演舞になると雰囲気が変わります。
舞いでも殺陣でも動き方が綺麗なんですよね。


実家に帰省

実家に帰省

2014年4月 5日 (土)

1月を除いて、ほぼ月イチで名古屋入りしている肥後の清正様。
実家が恋しくて帰ってきちゃった♪的な?(笑)


静かな

静かな

2014年4月 5日 (土)


演舞前、静かなる時。


 

 

2014年4月 5日 (土)

肥後の清正様はこの甲冑が合う。前胴が赤いと肥後の殿だと思い、黒いと名古屋の殿を連想するようになってきてます(笑)


闘志

闘志

2014年4月 5日 (土)


演舞開始直後。闘志をあらわに。


 

 

2014年4月 5日 (土)

演舞中の儀太夫殿がなかなか撮れなかったんですよね、位置的に。
動きの速い演舞なので余計。
しかし改めて見るとすごい髪型だな・・・


 

 

2014年4月 5日 (土)

虎念天通のここは撮りたくなります。ピンで撮るよりこうやって入るほうが好き。
逆からも撮ってみたい。


幸せ

幸せ

2014年4月 5日 (土)


なんのときだったかわかりませんが、これ見て「なんか幸せそう」と思ったんですよ。
顔つきが柔らかいからかな。どんな気持ちだったんだろう?
写真って一瞬を切り取るからか、撮ってるときには意図しないものが撮れてることがありますよね。それがまた楽しい。


未来へ

未来へ

2014年4月 5日 (土)


表情が明るいから、後から見返してもどのシーンだったかわかりますね。
前へ進もうという意思が見えるような気がする。


おどける

おどける

2014年4月 5日 (土)


この座談会でかわいい儀太夫殿を満喫しましたっ!(笑)


豊か

豊か

2014年4月 5日 (土)


誰かといると、いっつもおどけてるイメージがある儀太夫殿。
でも旅まつりとかでブースにいるときは、ひっきりなしに訪れる客人(not家臣)に対して真摯に対応しておりました。
パンフ広げてあれこれ説明したり、熊本は今こうです、ああですって話したり。


三英髭の一人

三英髭の一人

2014年4月 5日 (土)


英髭に加わるためには「くちひげ・あごひげ」が必須です(笑)
・・・やっぱり島津殿は烏帽子じゃないほうがいいな♪


楽しい

楽しい

2014年4月 5日 (土)


儀太夫殿、座談会を楽しんでるっ!って感じがすごーく伝わってきました。
そうなんです、演舞だけでなく、おもてなしだけでなく、こうやってみんなでわちゃわちゃした雰囲気を味わえるのも武将隊を追っかけちゃう一因なんですよね。


太閤茶会

太閤茶会

2014年4月 6日 (日)


一人だけど二人、の清正様が左右に分かれてボードを持って立っている。ってことにツボってしまいました。
肥後の清正様は常日頃中心におられるので、こうして端に立っているのが妙におもしろくて。


しゃべるヒゲ?

しゃべるヒゲ?

2014年4月 6日 (日)


一人だけど二人、の主君の槍を持っているものですから、マイクはここへイン。
髭がしゃべってくれそうです、儀太夫殿だと(笑)


爽やか

爽やか

2014年4月 6日 (日)


キリッ!

キリッ!

2014年4月 6日 (日)


一枚前と違ってキリッとした顔つき。
でも持ってるボードには「いとこ」